トップとスライス克服【左肩ホールド練習】

こんにちは。加藤凜です。

 

最近は、お花屋さん巡りにはまっています。

ドライフラワー専門店や、小さいけれど世界観のある、お花屋さんが増えていて、とても面白いですよ〜〜

Spoon仙川店の近くにも、お花屋さんが何軒か、、!レッスン終わりに寄り道してみてもいいですね!!

 

 

お花の勉強もしてみたいなぁ〜〜

 

さて、今日もSpoon仙川店さんにレッスンに行ってきました。

 

今日のレッスンのポイントは、トップとスライス克服【左肩ホールド練習】です。

 

少しずつ、ヘッドスピードを出せるようになり、ドライバーは飛距離が伸びてきました。嬉しい!

 

そんな中、最近なんだか不調なのがアイアンです。ダフリやトップ、スライスの連発で、なんだかショットが安定しないのが最近の悩み。  

 

そこで今日は、トップとスライス克服【左肩の開き抑える練習】をしてきました。  

 

以前は、ダフリが多かったのですが最近はトップが多く、、

 

トップというのは、ダフリとは真逆でインパクトの瞬間にクラブがボールに届ききらず、ボールの上部をこすってしまっているような状態のこと。

 

その原因は、インパクトの時に身体が開きすぎてしまっていること!です。

 

 

トップとスライス撲滅【左肩ホールド練習】

 

 

私の身体が開いてしまう原因の1つが、左肩の開きです。

 

最近、ヘッドスピードが上がってきた私のスイングはどうしても腕だけに力が入ったスイングになり、それとともに左肩がインパクトの瞬間に左肩が開いてしまっているようです。

 

当然、理想的なスイングよりも肩が開いてしまっていれば、ヘッドはボールに届かずトップやスライスになってしまいます。

 

そこで、【左肩ホールド練習】を実践してきました。

 

方法は、左肩を動かさないよう意識をしてスイングするだけ。右手を左肩においてスイングしてみると、意識しやすくなります!

 

私は、先生にクラブで左肩を押さえてもらってスイングの練習をしました。身近な方と、練習するときは人をクラブで叩いてしまわないように十分に注意して行ってくださいね!

 

 

初心者さんは、アドレスから左肩の位置が間違っていることも、、まずは、足、腰、両肩のラインがボールに対して全て平行になるようにアドレスを整えてみて下さい。

 

 

暑さ対策は万全に!真夏もゴルフを楽しみましょ〜〜!!

 

では、、