理想のスイング軌道とは??【インサイドイン】

こんにちは。加藤凜です。

 

最近ハマっているアプリ、moimoで遊んでみました〜

 

 

ジェスチャーゲームをみんなで楽しめちゃいます!

 

学校や職場の仲間、ゴルフ仲間と一緒に遊んでみてくださいね〜〜  

 

 

さて今日もSpoon仙川店さんレッスンに行ってきました。

 

今日のレッスンのポイントは、理想のスイング軌道とは??【インサイドイン】です。

 

Spoon仙川店さん、先週から新たなスイングチェッカーが導入されてます…!!

 

スイングの見直しやプロのお手本スイングが見えるだけでなく、おおよその飛距離やミート率まで確認できてしまいます!

 

私も、以前のレッスンでは計測器を使ってスイングスピードを確認していました。それが、簡単にスイングの見直しと一緒にチェックできちゃうのはうれしいですね〜〜さりげなく、目標にしていたスイングスピード30m/sが安定して出せるようになってきました!!

 

三枚目の画像を見てください!!! ↓↓↓      

 

 

 

 

さて今日は、スイングの軌道に注目してみたいと思います。

 

ドライバーの調子がいい時は、アイアンの調子がイマイチだったり、、なかなかクラブによって、スイングが安定しないのが最近の課題です。

私は毎週、ドライバー→ウッド→アイアン→ピッチングの順にループさせながら練習しているので、アイアンの打ちはじめがトップしてしまいがち。

 

そこで、スイングの軌道を意識してクラブごとに練習してみました!

 

 

そもそも理想のスイング軌道とは??【インサイドイン】

スイング軌道とは、スイングの際にクラブヘッドが通る軌道のこと。打ち出したい場所(ターゲット)とボールをまっすぐに結んだ、ターゲットラインに対して内側から入り(インサイド)内側に振り抜けている(イン)のが、理想的なインサイドインと呼ばれるスイング軌道です。

 

逆に、ターゲットラインに対して外側から入り(アウトサイド)内側に振りぬく(イン)のがアウトサイドイン。

そして、ターゲットラインに対して内側から入り(インサイド)外側に振りぬく(アウト)、インサイドアウトなどの軌道があります。

 

上記の2つはどちらも、打ち出したい場所(ターゲット)よりも右や左に飛んで行ってしまうため癖になると非常にまずい、、です。

 

 

 

私は、トップで背中側に引きすぎてしまう野球打ちの癖でインサイドアウトになってしまいがち。そのため、その癖を考慮してトップをコンパクトに腕の力で降らずクラブヘッドの重みで自然に振りぬくスイングを意識して練習しています。

 

 

こんな少しのスイング理論を知るだけで、「ちょっと調子が悪いな〜〜」というスイングが悪い癖になってしまう前に対処することができます!!

勉強も大事なんですね〜〜先生に教わりながら振ってみるとすぐに効果が出てびっくりしました!

 

これからは、頭でも理解する練習にしていきたいです。

 

では。